零 ~月蝕の仮面~感想レビュー
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Video Game
任天堂
2008-07-31
おすすめ度:
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参考価格: ¥ 6,800(税込)
価格: ¥ 5,440(税込)
OFF: ¥ 1360(20%)
通常24時間以内に発送
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零 ~月蝕の仮面~レビュー(107件)1ページ目
零はやっぱり
面白いんだけどやっぱり零は和風ホラーなんだから日本家屋がいいかな
次回作は最高傑作赤い蝶を超える零に期待します。
寒くないのに、震えが止まらない・・・!!!!
某実況さんの影響で、Wiiとセットで購入しました。
12月26日からはじめて、 今は五ノ蝕です、
バグがすごいみたいですが、 完璧にやりこみたい方にはムカつく特典ですねww
さほど気にしない方には、気にならないですが。
零は初プレイなので、ドキドキでした。
キャラとかかわいいし、ぱんちらも拝めるし←
楽しみまくってますww
買って損はないはず。
初めてこのシリーズに触れたユーザーの走りになってほしい作品
ノーマルを1回クリアした感想です。
今回ハードをwiiに移したことで、様々な試みが見受けられました。
操作に関してはいうまでもなく。 全体的な難易度、前作から引き継いだ要素など
wiiで、はじめてプレイされる方、前シリーズプレイされた方をうまく引き込もうとしていますが、残念ながら成功したとは言い難いです。
ストーリーに関してですが、零シリーズ特有の哀愁感あるお話に仕上がってはいますが、端折りが多く一周した時点では「なんか悲しい話なんだな」程度でした。
また、演出(ムービー)での説明が少ないので、文章(ゲーム中に手に入れるメモ、手帳など)でのストーリー理解が多く感じる。
ムービーの使いまわしが目立つ
キャラクターの個性感(扱い)の差が激しく感じた。
1周した時点で、4人中1人の主人公にしか「行動の目的」に納得することができませんでした。
エンディングは数通りあるシリーズお馴染みのものですが、上記のせいで「見てみたい!」というより「見なければならない」という強制を感じます。
追加コスチュームやミッションモード等は、前作同様評価できますが、他の方がおっしゃられている通り、バグの改善がなければこちらの要素は成功とはいえないでしょう。
純粋に評価できる点がひとつ「プレイヤー視点」
今作から三人称視点(キャラクターの背中を追いかける)なので、霊から逃げるとき、背後に気配を感じるときの緊張感は非常に良かったです。
最後に、零シリーズの魅力は十分味わえる作品には仕上がっているのでオススメできます。
ただ、間違いなく前作の方が完成度は高いので、本作で「零」に興味を持たれた方は、PS2のソフトでベスト版も発売されお求めやすくなってますので、是非前作に触れて、もっと「零」の魅力を堪能して欲しいと思います。
Wiiでホラーしたいなら断然買いです
零シリーズの怖さは他のホラーゲームの怖さとは次元が違います。和風な舞台とストーリーが、日本で生まれ育った人が共通で持っている霊的な物への恐怖をかき立てます。他の洋風ホラーゲームでは味わえない、静かなゾクゾクするような恐怖が病みつきになります。
零シリーズは全てプレイ済みですが、今回の「零〜月蝕の仮面〜」はかなりの傑作です。これまでの零シリーズの良いところはそのままに、プレイヤーの視点やアイテム取得、Wiiリモコンでの操作などの新たなシステムが更に臨場感、没入感をかきたてます。グラフィックスもシリーズを追う毎に進化しており、かなり細部まで作り込まれた廃病院はホラー好きや廃墟好きにはたまらないのではないでしょうか。ストーリーもこれまでの零に比べて非常に良く練り込まれています。緩急があり落ちも鮮やかなストーリーはついついゲームに引き込まれてしまいます。これまでの零シリーズとは独立したストーリーになっており、説明も丁寧で、難易度も過去の零より低いので、シリーズ初心者に特にオススメです。ただし難易度はゲームとしての難易度で、決して怖さがぬるいわけではありません。
霊の演出やバグの多さなど、過去のシリーズと比較すると若干劣る点もありますが、零の魅力を味わう上で本質的には関係ありません。トータルで評価すると今回の作品は過去のシリーズの中でも上位に来ると感じます。人間関係やストーリーの語られていない部分を考察したり、クリア後の特典を鑑賞したり、といった零ならではの楽しみも健在です。ホラーゲームの最高峰がWiiの操作とうまくマッチしている作品です。Wiiでホラーしたいなら断然買いです。またWiiのゲームの中ではかなり完成度が高いので、ホラー好きで無くともひとつ買っておいて損はありません。
うーん
正直PS2のシリーズの方が断然いいです!そんなにこわくないしWIIリモコン使いづらいいし プレイヤーの女の子多すぎ!あと懐中電灯で霊を倒すとは・・ あとバグ、なにこれ? これが初めての零シリーズって方はぜひ紅い蝶から初めてください!
The Best 'Zero' Game Among the 4
Eventhough this is the first time Tecmo make the 4th Zero series on Nintendo Wii, it is still the best game compare with earlier games on Playstation 2. For Zero - Mask of the Luna Esclipse, it has its unique way of playing, especially with the Will controller as a camera and torchlight. You can move anywhere you want by the moment of your controller. The graphic quality is sharp and real. The sound is in Dolby Pro Logic II, that gives you the feel that as though you are inside with them. The ghosts are scary but beautiful too, so are the 4 main characters. Beware, do not play during late night with lights off as you will be experiencing what like you see in the teasers where the player was in shock and having nightmares. Try to play during day time or at least on the light if you play at night. So don't say I didn't warn you. Warning - those who have high blood pressure or heart attack, you are advise not to play or watch this game, this game is not for the weak hearted.
約13時間でクリアしました
シリーズ独特の雰囲気はWiiでも健在ですが、ファンには物足りなさを感じるかもしれません。 零ならではの和の恐怖は十分ありますが、過去作品と比べると恐怖演出がやや控え目かな。 Wiiならではのリモコンのスピーカーを使った演出はなかなか。 難易度はシリーズ中一番易しく、ストーリーも独立してるので初心者も安心です。 バグに関しては、このゲームに起きた怪奇現象ということで…。
いあー^怖かった〜
零は初代のをプレイして以来です。
初代は、怖くて途中でリタイアしてしまいましたが、この作品は最後までプレイできました。
クリア時間20時間(一周)
ここでバグがあるのは知ってましたが、ストーリーに影響無いと、Wikiで確認して購入。
コスチュームを全部揃えるとか、やり込み要素に欠陥が有るようです。
よって、ノーマルとハードの2周終わったら、即、売りました(エンディングが若干違う)
普段クリアしたゲームは手元にしばらく置いて、エクストラ要素をプレイするのが好きなんですが、
そんな自分には、潔く、売る決断が出来たので、バグ情報が、むしろ助かりました。
先人プレイヤーの皆さんに感謝。(-500円で遊べました)
ゲーム内容は、わりと簡単な部類に入ると思います。
戦闘カメラにナビが付いていたり、進行に重要なアイテムやイベントがある方向を示すレーダーがあったり、初代零の時、怖い思いをしながら屋敷を探索した時と比べて楽でした。(レーダーに反応しないイベントもあります)
主人公が変わることについては賛否両論ですが、
ゲーム的には「あれ?」と思いましたが、章ごとに切り替わるので、飽きない要素になっていると思います。”今日は、この章クリアしたら寝よう”て感じでやりました。
ストーリー的にも”この先どう繋がりをもつのかな”という気分で進行できたので良い要素だったと思います。
結果は、自分的に、ちょっとガッカリしましたが。。
面白いのはWiiコン機能を利用した操作が良かったです。
電話に出たり、懐中電灯照らしたり・・最初は戸惑いましたが、すぐに慣れました。
FPSのように画面酔いすることとはありませんでした。
効果音やBGMも良かったです、
部屋を暗くしてやりましたが、これは、本当に怖くなるのでお勧めできません(+_+)
十分楽しめたので、バグ考慮しても5点満点です。
続編もWiiでお願いしたいです。
十分こわい
バグだ修正版出せと騒ぐ人達がいきり立っていてレビューもすごい怖いですが、
このソフトはそれ以上にもっと怖いです。
バグが確かにありますが、まったくひっかかりませんでした。
Wiiでは、最強に怖いゲームです。
病院を歩き回るだけでも怖いのに、突然現れるお化けがすごい不気味で、こわいです。
1章ごとに主人公が変わり、最終的にひとつの話につながり、よく出来てます。
興味がある人はやって損はないと思います。
スタンドアローン作品
零シリーズ全てをこなして来たので、若干「零」自体の怖さに慣れてきています。
個人的には、メインの「顔が崩れる」怖さの表現が少し安直な印象を受けました。
しかし、突然鳴り響く怪音楽、アイテムを取る時に掴み掛かる不気味な腕など、
初体験の人には、十分な恐怖を植え付ける出来に仕上がっています。
今回も複数キャラが登場し、ザッピングにより相互に影響を与え合う作りになっています。
零3−刺青ノ聲−で気になった男性キャラの特有の弱さですが、新武器の採用により解消されています。
むしろ、射影機より強いです。
完成度は高いですが、不満点が無いわけではありません。
まず大きいのはバグです。
特定の条件下で、特定のドアを開けようとすると発生するフリーズ。コンプリート出来ない霊リスト。
ドアを開ける事により発生するフリーズは、正規のルートを通る事で避けられますが、
霊リストのコンプリート不可のバグは、どうやっても避けられません。
プログラムを解析して、無理矢理開放しないと強化レンズ「祭」が手に入りません。
ロックオン機能による自動追尾を採用しているのですが、一部の敵が
ロックオン外しやダッシュ攻撃を使ってくるので、邪魔になる時があります。
また、追加機能「避」を入手すると、一気に難度が下がってしまいます。
ロックオン機能で敵をロックしてしまえば、あとはWiiコンを振りながら
戦闘していれば、殆どの敵の掴み攻撃を無効化する事が出来ます。
また、ハードの処理能力の限界でしょうか?
移動時にカーテンが揺れる部屋などのドアを開けたあと、暫く画面の動きがガクつきます。
また、主人公たちの質感が若干悪く、マネキンのような印象を受けます。
アイテムを取る時の演出で浮遊霊に邪魔されると、アイテムが取れなくなるのですが、これが結構痛いです。
しかし、声優陣は非常に豪華で、イメージにも合っており雰囲気を盛り上げてくれます。
総合するとヌンチャクを使った操作、ロックオン機能による自動追尾を含め、
初心者がプレイする事も考えられており、ゲーム自体はとてもよく出来ているので
プレイする価値は十分あります。
ただ、コンプリートマニアの方にはお勧めできません。バグ修正版の新品が出れば良いのですが…。
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