リトルバスターズ! エクスタシー 初回限定版レビュー(78件)1ページ目
うーん
・シナリオ
流石Key。文句なし。
・音楽
これもまた文句なし。
・グラフィック
背景絵がAIRで言われていた「病的なまでの美しさ」とは程遠い。
一部キャラの一枚絵でデッサンが狂っている
(エンディングシーンなのにそれが気になって集中できなかった)
一部キャラの立ち絵が同人ゲーム以下の塗り。
・18禁部分
まあ、Key作品には求めるのは酷。
・システム
セーブ毎にメモをつけられる点がGood。
テキストの巻き戻し時に音声も再生できるのもいい。
総評
シナリオ、音楽ともにいつものKeyクオリティだっただけに、グラフィック部分が残念。
個人的に言えばキャラ原画は一人に絞ってほしい。
ざっくりと説明
泣ける、笑える、友情って素晴らしい。おおざっぱに言うとこんな感じですかネ?
このゲームの凄いところは前作もですが、一回あるルートに行くと内容が大きく変わってたり、キャラの性格が途中から(良い意味で)変になったりするとこですネ
前半は野球や、バトル、シューティングゲームを楽しみ、後半からは泣きまくりで画面から目が離せません。しかも、ただ泣くだけでなく、心が温まります。
ミニゲームや本編をクリアした後の達成感が何かサイコーーーーーー!!、筋肉サイコーーーー!! キリないんで止めます。 これは本当にオススメですこれを見て少しでも興味を持っていただければ嬉しいです。
〈オマケ〉 声消してプレイすると寮長が・・・・
総合A
シナリオB 音楽A グラフィックC 演出A 感銘度A
ディスクレス起動可能
Vista対応
key作品ということで、社名買い。
テーマは友情。
世界観やrefrain(最終シナリオ)以降の盛り上がりは素晴らしい。
シナリオはさすがに一発の破壊力がある。
だが逆に言うと一発しかない。
しかもそこまでにたどり着くまでのルートが退屈すぎる。(ささみルートなんてみさえルートの使いまわしだし。)
野球などのミニゲームも初めはすごい楽しかったが、すぐ飽きる。
またキャラ絵にも癖がありすぎ。あまりキャラを好きになれなかった。
だがさすがに主軸だけあって、恭介などの男キャラは結構良かった。
もう少し序盤の各キャラルートをうまく書いてあれば、違いなく神ゲーだった惜しい作品。
リトバスにエロはいらない!
シナリオは前作の5人(そのまま)+エロシーン+クド追加ルート + 追加キャラ3人です。
いや〜しかし智アフといい、エロはいらないんだけどなぁ。
泣き目的で買うといいと思います
前作をプレイしてるとより楽しめるかと。
沙耶ルートは涙線崩壊です!
笑いと感動の日々
無印版は未プレイで今回初めてリトバスをやりましたが、本当にもう、睡眠時間が勝手に減ってしまって困るほど(笑)面白かったです。
主人公達が大いなる悲劇を乗り越える為、主人公の友人達が作り上げた夢のように優しくて残酷でもある世界で、主人公達の成長物語が描かれています。それだけに留まらず、日常生活での笑いにはセンスがあり、女性ヒロインは皆可愛い。Hは薄めですが、ストーリー重視なのでHに過剰なシーンも無いので逆にほっとします。
登場ヒロインの数が多いと、それぞれの個別ルートが薄くなるのが常ですが、やはりKeyの作品だけあってどのルートも丁寧です。私は特に最初は全く好きではなかった佐々美が個別ルートに入ったとたんやられてしまいました(笑)。
真実が明かされるルートは、やばいくらい号泣しました。そして悲劇を乗り越えたとき、悲しみではなく気持ちの良い涙を流せることでしょう。
それと、共通シナリオ部分も、回を重ねるごとに若干変化していくのが心にくい!ぜひセーブ&ロードを繰り返して最短で攻略するのではなく、最初からプレイしないと楽しみを損しますよ。
かなり良作品&非常に奥深い
初めとかはネタで始まり、中盤ぐらいになると一気にシリアスな展開を見せてくる。
これほど奥深い作品は久しぶりですね。
アドベンチャーにしては珍しくかなり気に入った作品です。
無印版をプレイしたことの無い私ですが、かなり楽しめましたよ。
特に沙耶√の射撃ゲームはなかなかスリルがあるので、とても楽しめました。
最初に紹介したように、新たに昇格されたヒロイン2人や、新ヒロイン(沙耶)のシナリオを含み、かなりシリアスな展開を見せてくれるのでどのヒロインを攻略していてもどんな展開を見せてくれるのかドキドキしながらプレイしていました。
エクスタシーシーンは回数が少なく、且つ軽い表現なので初めてアダルトゲームをする人にもさほど刺激されることはありません。
それと、リフレインモードはかなり感動できますよ。
面白い
keyの作品は全てやりましたが、リトバスが一番笑えた。 ヒロイン昇格&追加+18禁シーン追加でよくなったように感じましたが……。18禁シーンに多少無理があるように感じます。
エロスが薄いのはまだ許せる
KEYはあまりエロくないブランドですから。しかし、(唯湖との)キスシーンがないのは許せない。恋愛モノで本番があってキスがないってどういうことだコラ。小鞠はBADルートにしかエロスがないのも×。
恋人同士になった後のいちゃつきがない。個別ルートに入るまではドタバタギャグ、個別ルートに入ってからはシリアスすぎて、恋人同士になるまでにしか甘酸っぱさがない。「旅行」後のらぶらぶがない(鈴と笹美くらい)のもマイナス。
射撃ゲームとか地下迷宮探索とか、余計なことばかりに力入れてるなあ。他にやるべきことはいくらでもあったろうに。
でも評価は☆4つ。おもしろいのは確かなのですよ。上記不満があるから☆を1つ減らしているだけで。
号泣…
個人的にはKeyの作品の中でも1番好きかもしれないのがこのリトバスEXです。各ヒロインの個別シナリオに少し物足りなさを感じる部分があるもののそこは流石にKey、ラストエピソードで大いに泣かせてくれます。号泣です。正直これは買いですね。
未プレイはもったいない作品!
18禁となり、またヒロインが3人追加されました。
通常のリトルバスターズと比べると、18禁になったことで、話に重みを付加することが出来き、真に完成された作品といえるでしょう。
具体的に言えば・・・
愛し合っていれば、ヤリたくなる!(ぃや、まぁそりゃそうだw)
虐待、人の恨み、妬み、憎しみという負の感情を描写(文、絵)でしっかり出すことで、結果の原因をしっかり話しに織り交ぜたことが出来た作品です。なぜ、彼女の性格が歪んだのか、彼女らはどうして互いに距離を置いているのかなど、負の過去をしっかり出すことで、ストーリがしっかりされています。
良いところが多すぎて、悪いところだけ・・・
攻略むずかしすぎ;&ダンジョン(ストーリ兼ミニゲーム)が面倒;
ぐらぃです^^;ストーリ、音楽、書き手、ケチをつけるところがありませんでした^^
CLANADがお好きな方はプレイして間違いなく失敗はしないと思います!!
CLANADが暗めなお話に対して、リトルバスターズは明るめなお話っていう感じです☆
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