内容紹介
「ブリタ ポット型浄水器用カートリッジ(3個セット) BJ-M3」は、フローコントロールシステムでまろやかな美味しい水に磨き上げるブリタ用交換カートリッジです。着脱が簡単です。材質ポリプロピレン、ポリエチレン テレフタート ■内訳⇒内容量:3個入 ■重量(1個):110g ■サイズ(1個):幅100*奥行56*高さ72(mm)
BRITA Maxtra 交換用カートリッジ 3個セットレビュー(4件)1ページ目
御飯が美味しく炊けます。
以前はクラシックを使っていましたが、マクストラに変えて1年特に違いは感じません。
マクストラのほうがデザインが好みですね。
水の味は不味くはないです。ミネラルウォーターには劣ると思いますが、
炊飯やコーヒーを入れる度に水道水との違いを感じます。
まずい水道水も
これがあれば大丈夫。以前はペットボトルの水をよく買っていましたが、今ではめっきり買わなくなりました。一日に飲む水の量も増えたし、コーヒーや紅茶もこれのお陰で美味しく感じます。
今回のロッド
BRITA Maxtra 交換用カートリッジ 3個セット を8/9に購入しましたが
今回のフィルタは前回購入した分だと2回位水を通すと底に溜まる黒い粒がなくなっていたのに今回は6回以上水を通してもまだ黒い粒が出ていました。
特に初回は今まででは考えられないぐらい『黒い水』が出て驚きました。
ちゃんと黒い粒が出てこなくなるまで濯いでから飲んだ味はいつもと変わりませんが、クラシック時代に比べて、黒い粒粒が消えるまでの濯ぎの回数が
フィルターを換えるたびに多くなってるのが少し気になります。
クラシックとの差
マクストラが発売されて以来、クラシックとの差が気になっていましたが、公式のホームページで以下の情報を見つけました。
>>両者のろ材は共に、イオン交換樹脂と活性炭です。<マクストラ>フィルターとクラシックフィルターの一番の違いは、水とろ材との接触時間にあります。これは形状の違いによるもので、<マクストラ>フィルターのほうが接触時間が長いためによりしっかりとろ過されるようになっております。<<
>>クラシック・マクストラ共に、フィルターのろ過水量は200Lです。<<
現在のところカートリッジ1個あたりの値段差は400円程度。これをたった400円と考えるか、5割増と考えるかですが、私としてはしばらくはClassicのままでいこうと思います。
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(更新)最初にレビューを投稿してから値段が500円近く下がりました。このペースで値下げが続けばマクストラに交換する価値が出てくると思います。
(更新2)1度目の更新後、マクストラの4個入り増量パック(ASIN: B001FSJ5WK)が発売されました。そちらですと1個あたり1,000円を切っているのでよりお買い得です。
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