愛しのサガジ [DVD]感想レビュー
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DVD
エスピーオー
キム・ジェウォンハ・ジウォン
シン・ドンヨプ
2006-07-21
おすすめ度:
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参考価格: ¥ 5,040(税込)
価格: ¥ 3,994(税込)
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内容紹介
ひょんなことから大学生ヒョンジュン(キム・ジェウォン)の高級外車に傷をつけてしまった高校3年生のハヨン(ハ・ジウォン)は、修理代の300万ウォン(約30万円)を払う代わりに100日間ヒョンジュンの召使としてこき使われることに。しかし、実は修理代が1万ウォン程度しかかからないことを知ったハヨンは仕返しを決意するが…。現役女子高校生が記したインターネット小説を原作に、素直になれない若い男女の初々しい恋の行方を描いたラブ・コメディ。他愛ないといえばそれまでだが、韓国映画ならではの濃いシチュエーション・トラブルの数々が楽しく、またハ・ジウォンの元気いっぱいの存在感が功を奏し、快活で気持ちのいい作品に仕上がっている。監督は『リメンバー・ミー』の原案でも知られるシン・ドンヨプ。(増當竜也)
愛しのサガジ [DVD]レビュー(9件)1ページ目
ジェウォンのキャラがいまいち
マイラブパッチでジェウォンが好きになり、これを見ました
しかし、パッチの好青年役の真逆のキャラで引きました
奴隷役のヒロインの頭を足で突付く場面とか・・
最後もパッとしませんでした。
ハ・ジウォンさんが笑えます
ハ・ジウォンさんの大ファンです。この映画の中でのハ・ジウォンさんの女子高生役はかなり笑えます。その中にもかわいらしさと独特な個性も見えて、いいキャラクターを演じています。ストーリー全体的にもおもしろおかしく笑える内容です。コメディーとしてはかなりおもしろいと思いますが、ラブストーリー的な部分ではいまいちの内容です。しかしそのあたりはハ・ジウォンさんのキャラクターでカバーしてくれます。「闇鍋」シーンではみなさん気持ち悪いという意見が多いですが、自分はなんとも思いませんでした。「セックスイズゼロ」の最初に出てくる「闇鍋」シーンのほうが数倍気持ち悪いです。
ハッピー・シンデレラ・ストーリー
原作は高校生が書いたインターネット小説ですから、変に意識しないで、軽いタッチの若者のノリで見ていただくと十分楽しめる作品だと思います。
ひょんなことから「ご主人様と召使」という関係になって100日間一緒に過ごすことになった大学生と女子高生が、やがてお互いへの愛の気持ちに気づいていくという単純なストーリーです。
童顔のキム・ジェウォン君があの手の役を演じるとは思いませんでしたし、25歳のハ・ジウォンの女子高生も見ものです。パーツの部分でいろんなご意見もあると思いますが、高校生の原作をフレッシュに映画化した極上のラブコメだと思います。
受け付けない部分が・・・
主演の2人が好きなのですごーく期待して観たのですが、ちょっと生理的に受け付けない部分が嫌でした。汚いといいますか・・・。そんなシーンはいらないと思います。
あと、2人が恋に落ちていくところがもうひとつでした。「オッパ」と呼ぶハ・ジウォンさんのほうが明らかに年上にみえますし。
それにしてもハ・ジウォンさんは色々な役ができるすごい女優さんですね〜。
2人とも大好きなので、次また共演して感動させてほしいです。
期待したほどには
面白くなかった。せっかくキム・ジェウォンなのに。ヒロイン役とあまりうまくかみ合わない気もするし。もっとテンポよく気持ちのよいシーンやときめくようなシーンがほしい。最後の最後だけちょっと素敵な感じなのが救い。
笑い放しだけど……
明るくてテンポのある展開で、声を出して笑って楽しみました。
ハ ジウォン、「チェオクの剣」の役柄にのめり込み、乗りうつったかのような集中した演技とは違い、
自分も楽しみながら演じているようで、いきいきしています。
セーラ服姿も健康的色気があって、いいですね。
本当に演技の幅が広い女優さんだと思います。
キム ジェウォンの傲慢なわがままぶりも憎めない感じで、笑ってしまいます。
ただ見終わって後味の悪さが残ります。
生理的に気持ちが悪い場面があるからです。
韓国ドラマ・映画にあるそこまでやるかという限界が日本人の感覚と違うんでしょうか。
ラブコメ好きなら
少し笑えた。先に小説(ノベライズ)を読んでいたせいか、内容が省略されている感があって気持ち的には残念。あとで本を読むと細かい映像の描写がわかって面白いかも?
ドラえもんのお財布
楽しく鑑賞しました。
韓流メロドラマの王道からは外れていますが、
コメディタッチで「同い年の家庭教師」を彷彿させます。
ハ・ジウォンさんと言えば「エロお下品」の代名詞でしょうか。
今回は撮影時24歳にして女子高生役です。
制服姿だけでもう充分「エロ」です(笑)
芸域の広さは若手女優の中でもピカイチですね。
そういえば、本作ではライターが映るものの、
誰も喫煙していませんでした。
喫煙するシーンのない韓国の現代劇は珍しいと思います。
今ひとつ・・・
キム・ジェウォン、ハ・ジウォンとも可愛くてよかったが、イマイチぱっとしない作品でした。
コミカルではあったが、恋愛ものとしてはちょっと・・・?
でも、段々お互いにひかれあっていったが、あの”闇鍋”のシーンは、臭い靴下を食べたりするので、見ているうちに気持ち悪くなりました。
もし、今後この二人で映画・ドラマで共演してくれるのであれば、切ないラブストーリーにしていただきたい!
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