モンスターズ・インク [DVD]感想レビュー
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DVD
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
ビリー・クリスタルジョン・グッドマン
ピート・ドクター
2006-06-16
おすすめ度:
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参考価格: ¥ 1,890(税込)
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内容紹介
子どもたちを怖がらせて、その悲鳴を集めるモンスター株式会社。 悲鳴獲得ポイントNO.1のサリーだったが、人間禁制の会社に女の子が入り込んできて大騒ぎ! サリーと相棒マイクが、女の子の扱いに右往左往しながらも、やがて父親のような愛情が芽生え、 彼女を守るために奮闘する物語。 本作も『トイ・ストーリー』『バグズ・ライフ』同様、ディズニー×PIXAR の作品だ。とにかくオリジナリティあふれるストーリーがすばらしい。感動を呼ぶ のは精巧なCG映像でなく、心を打つストーリーだという、映画の本質を改めて考えさせてくれる 。 主役ふたりの声をジョン・グッドマン、ビリー・クリスタルが演じ、阿吽( あうん)の呼吸で、仲良しコンビを好演。後半は、ジェットコースター的なスリリングなシーン もあり、目も心も楽しませてくれる。(斎藤 香)
モンスターズ・インク [DVD]レビュー(34件)1ページ目
5つ★
久しぶりにこの映画を見ました
アニメーションであまり映画とは認めたくないいんですけど
僕基本的にアニメは嫌いなんです だってほとんどの人絵とかCGとかキャラクターが可愛い
とかでしか決めない人が多すぎるんです そんなの卑怯でしょそんなんだったら誰だって
撮れるし、だいたいはヒットするじゃないですか アニメばっかで内容いまいちみたいな
ことが多すぎる
今回のモンスターズ・インクに話を戻すと 非常に良かったですねアメリカのアニメに
しては まず面白いな〜というか納得した点は 怪物が人を驚かしてポイントを稼ぐって
所です 普通モンスターと子供と言ったらモンスターが駄目キャラでこどもがモンスター
を慰めていくって感じじゃないですか アメリカのアニメってほとんどそういう話ばっか
なんです非常に飽きてくる しかしこの映画は違うそこが一番引き込まれましたね
あとは最後子供を怖がらせるより笑わせる方が十倍点を稼げるって所も非常に良かった
笑いが一番大事なんだよって言っているような気がしてニヤニヤしながら見れました
こういう映画を見習ってほしいですねアメリカは非常に面白かったです
文句なしに面白い
最高です。
ずいぶん前に、見たのですが、今でもラストシーンは覚えています。爽快なシーンもあります。僕はサリーとブーのかけあいに癒されました(笑)!!とにかく一度見てください。
サリー&マイクが面白い!!
モンスターズ・インクには、ユニークなキャラクターがたくさんでてきて、私のお気に入りです(^v^)とくに、心優しいサリーとプラス思考で陽気なマイクがとくに好きです。ちっちゃくて、人なつっこいブーもカワイイです(>v<)私が、モンスターズ・インクで1番好きなシーンはラストで、ブーとサリーが再開するところです!!とっても感動しました!!
よく飽きないな、と感心します
3歳になったばかりの娘がほぼ毎日見ています。すごいときは、見終わったらもう一回見ると。車で出かけるときには、後ろでおとなしく見ています。せりふやストーリーも覚えてしまい、次はこうよねとか一緒にせりふを言っていたりして・・・3歳児の集中力?感心します。
泣けるぅ。。。
爆笑問題の田中さんと、ホンジャマカの石塚さんの声と台詞が最高。どこまでオリジナルからの翻訳なのだろう(アメリカ人のギャグはいまいちあわないはずだから)と思いました。話の設定、展開、キャラクターすべてがよく練りこまれており、非の打ち所がない映画だと思いました。エンディングもハラハラ・ドキドキから素敵なフィナーレまであっという間で、子供用映画と思って油断してると泣いちゃいますよ。本当に多くに人に観て欲しい映画ですね。
押し入れが怖い子供の頃を思い出した。
子供の頃押し入れが怖くて仕方なかった、見つめていると何でもないモノが人や得体の知れない何かに見える、でももしもその得体の知れない何か(モンスター)が実は人間を恐れていたら…なんだか懐かしくて、でも意外で最初から引き込まれた、ラストは切なさとあったかさが残る作品。 夜クロゼットを見つめおもわず笑ってしまった、家のクロゼットもモンスターシティーに通じているんだろうか
もうひとつの架空の怪物世界は実に人間的。
子供を驚かせてその恐怖心を集める事が怪物社会での仕事だけれども実は彼らも人間をとても恐れている、、、設定がとても面白いですよね、コンピューターグラフィックを駆使した映像もとても面白かったです、アメリカのアニメ技術もとうとう、ここまできましたね、日本も、もう、うかうかしていられないかも?、優秀な社員、青いモンスターの声を担当したのは、ハリウット映画のスター俳優のジョン グットマン、映画(フリンストーン モダン石器時代)などで有名な太めながらに実に魅力的な不思議な不思議な俳優さんです、見た目は怖いけれど本当はとても心温かくて優しい怪物たち、彼らの行きつけの居酒屋は日本仕様の作りでよく観察をするととても楽しいですよ。
笑いましょう
ピクサー作品の中でイチ押しです!
モンスターが生活する作りこまれた世界、そこで展開するストーリー共に良く出来ています。
愛嬌たっぷりのモンスター達も魅力的。
笑いあり、涙ありで文句なしの傑作です。
子供から大人まで、家族みんなで楽しめます。
一番好きなアニメかも
初めてアニメを映画館で見ました。
最初は声優さんに興味があっただけでしたが
見に行って正解でした。
なかなかDVDを買うまで踏み切れませんでしたが
購入後、すでに何度も見ています(笑)
普通に見るとモンスターも人間もちょっと怖い(笑)のですが
声や話し方など、キャラで面白おかしく魅せています。
内容もとてもわかりやすく
20代の自分でも思わず泣けてしまいます。
実世界ではモンスターと人間の共存はないけれど
最終的に、『こうしたか!』という発送の面白さもありました。
是非見てほしい作品です。
ストーリーが良い!
この映画は、ストーリーがとても良いです。
モンスターズ・インクという会社は、人間の悲鳴をエネルギーとして供給する会社。そこで働いている脅かし役のモンスターが主人公。
果たして、映画を見に行った子供たちに、この緻密なストーリーが理解できているかちょっと不安になったりしますが、後半はスリリングなシーンの連続なので、まあ、子供たちも満足できるでしょう。
ストーリーが良いので、大人も楽しめる映画です。
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