小松彩夏写真集「Summer Date」レビュー(8件)1ページ目
そんなに悪いか?ってのが正直な感想
個人的に太陽の下で、ニコニコって写真が、あんま好みでは無いので、この写真集の悪評価が、イマイチ理解出来ない。確かに、ゴスっぽいメイク等、好みが別れるところだが、それを女性向きとか言う言葉で逃げるのは、どーかしている。
そこまで悪い写真集じゃないですよ?ただただ可愛いですし。 自分の中では、星4つ程なんですが、あまりの悪評価の、テーゼに5にさせて頂きました。。 ハードコアなアイドルファンな方の目線は、よく解りません…
ファンなので
写真集、DVDすべて買いました。この作品、他の人がいまいちと言う評価が多いですね、確かに前作や、MOON DOLLに比べると肌露出は少なくエロさを求める人には不満の残る作品なのでしょうね、ただこの作品、本人(小松彩夏)の思いの元に創られている、彼女自身がやりたかったことの結果がこの作品なのだ、本当の彼女のファンの私はこれもありだと思うし、評価がかわることはないと思う、 小松彩夏は一人しかいない好きなら買うんだよ!
彩夏ちゃん、頑張れ!
TV実写版セーラームーンを観て気になる女優(?)さんの一人になりました。
それにしても、これだけルックスが良ければもう少しブレイクしても良いのでは...と思っているFANは私だけではないはず(沢井美優さんも)。
よほどプロモーションが下手なのかね。それを如実に表しているのがこの写真集。
確かにSEXYショットも多いし、水着以外の衣装も大人っぽいが、テーマはSummerDateでしょう?
これではコールガールだよ。彩夏さんが気の毒です。繰り返し堪能できる写真集ではありません。よほどのマニアなら別ですけど...
近日新作がリリースされるようなのでそちらに期待したい。
彩夏さんは歌が上手だし、演技もできるからもっとメジャーになってほしいと切に願います。
最悪の写真集 モデルがかわいそう!
なんというセンスの無い 写真集か。特にこの子のファンではないが これではモデルがかわいそう!タレント名で売れるからといって なんでもやっていいものではないと思う。これから買おうとしている人には首を横に振りたい。彼女もそのプロダクションもこの写真家は今後使わないほうが きっとこの子の将来にもいいと思う。この写真家は「めちゃくちゃやっても売れるんだ」ときっと勘違いしかけているのではないでしょうか、今頃。(笑)
期待していただけに
前二作品に、遠く及ばない作品になってしまいました。「彼氏目線」が、今回のテーマだったようですが、私の「目線」とは、かなり違う「目線」で、見ていっらっしゃるので、彩夏さんの、魅力が激減してしまいました。 まあ、作品の良し悪しは、個人の感性によりますので・・・ ただ、今回の作品のデキは、非常に残念でした。彩夏さんは、もっともっと、魅力溢れる被写体であるはずです。 ああ、本当に残念。
女性好みの服装なのでは??
たぶん女の人のほうが納得できる内容の写真集ではないかと 思いました。 女の人が思うほどに男はヒョウ柄を魅力的だと 思っていないんじゃないかと。 よほど親しくならなくちゃああいういろんな形の下着の姿も ドキドキしないし、引いてしまいます。(私的には星2つにしたかったけど、 彩夏さんがかわいそうなので星3つにしました。)
アート写真集に近いです
前2作と比べると全く違う仕上がりになっています。 濃い目のメイクや豹柄、黒を基調とする衣装、構図などが大人っぽくなっています。 彼女の純粋な自然体を期待する方は遠慮したほうがいいでしょう。アート的な要素がありますので。。。 付録の小さいポスターも顔面アップだけなので残念でした。
アダルト路線?(なんだか失速…)
衣装、メイクはなんだかアダルトっぽくなり、高校卒業後、という印象を受けましたが、 内容自体は前2作には及ばない、と感じました。 全体で約80ページ。 マイナスポイントから挙げれば、①ページ数が少ない②レイアウト③メイク④衣装の数 ①は明らかとして、②については大きくモデルを写しているページもそこそこあるものの、変にアートっぽい、 モデルさんの写真集のような印象を受けるページもありました。 余白も結構多いので、そんなことをするならもっと大きくモデルを写して欲しい、と思いました。 ポラっぽいカットもあるので、アート色は強いと思います。 女性が見ても抵抗感が少ない写真集、という感じでしょうか。 構図についても、せっかくオトナっぽい衣装なのに肝心の部分がタオルケットで隠れたり、 顔がカーテンではっきり見えなかったり、と消化不良気味。 メイクは冒頭から強いアイシャドーが目を引きます。このメイクはそれほど多くないものの 中盤にも見られます。なぜ表紙のようなナチュラルメイクだけではいけないのか? 前2作で小松彩夏ファンになった方にとっては違和感が強いのではないでしょうか。 衣装は、水着(下着っぽいものも含めて)が50ページほどで表紙の豹柄ビキニ、黒のビキニ、 ピンクの下着っぽいものなど5種類。 その他は黒のワンピースや部屋着っぽいものなど数種だけ。 前作までの制服は全く無く、この辺も評価は分かれるかもしれません。 私は制服無しでも良いですが、衣装については方向転換が著しいので前作までのファンの方は慎重に。 本作のメリットとしては、やはりセクシーな衣装。黒のビキニにガーターベルト、網タイツなどは 前作までには見られないもの。また、豹柄ビキニで目隠し、というシチュエーションは まるで「月刊 原史奈」のようで今後に期待できる内容。 ベッドの上で四つん這いになっている写真などはスタイルの良さもよく分かる本作では稀有な一枚。 しかし持ち前のスタイルの良さとセクシーな衣装が十分に堪能できる写真は決して多くありません。 接写だったり、バックショットだったり、しっかり服を着ていたり、引きのショットだったり…。 スタイルの良さがなかなか伝わらないのがあまりに残念。 期待していた分、辛めにつけて星3つにしました。 写真家さんさえ変れば、という思いが強いです。 もし、前2作をもっていらっしゃらなくて、制服が好きなら迷わず前作を。 なお、付属のA3ポスターは顔のアップでした。
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